タチバナさんは普段は退屈な人妻で僕より10個も年上。暇でニートな僕とはネットの某掲示板で知り合った。 掲示板に書き込み合うより実際に話した方が退屈しのぎになるわね、とたまたま近距離だった僕たちは会ったのだ。 子供もおらず、旦那さんは十分な稼ぎがあるので共働きする必要はない。もともと人見知りなため働くことが嫌いだったタチバナさんにとって、それはラッキーな結婚だった。ただし、旦那のために食事を用意して、夜は性処理の相手をするだけ。次第に暇を持て余し始めたのだが、一緒に遊ぶ友達らしい友達と言えば、ネットの掲示板で会話をしている僕くらいのものだったらしい。そして、それは僕にとっても同じ。引きこもりな僕も人と会うとしたらタチバナさんしかいなかった。 センズリ鑑賞のAVに没頭しライブチャットをして学んだセフレの作り方 タチバナさんはサイドに髪を寄せたセクシーな女性だった。もちろん僕はセックスへの期待を高めたのだけど「一応、人の妻だしね」とそれはやんわりと断られた。ただし「立ち話もなんだから」と僕たちは昼間からホテルへと入った。セックスをするわけではない。ホテルでベッドに寝っ転がりながらだらだらとしゃべるだけだった。そんな時に彼女から言ってきたのだ。「センズリ見せて」と。 セックスはNGだがセンズリ鑑賞ならば不貞にはならない。ホテルという空間の空気の前に僕は別に構わなかったのだが、さて、熟女にセンズリを見せて彼女は何が楽しいのだろう、と思った。 タチバナさんは、ノータッチを約束したうえで服を脱いでくれた。着やせするタイプでむき出されたバストはエレガントであり、僕はたちまちエレクトした。これでタッチ厳禁なんて生殺しだよなあと思いながらも、僕は熟女にセンズリを見せた。タチバナさんは興味深くのぞき込んでくれて、その視線がまた僕を刺激した。 その帰り道に「次は相互オナしようか」とタチバナさんは言ってくれた。セックスにたどり着くための長い道程をタチバナさんは楽しんでいるように見えた。暇な時間はいくらでもある僕たちの遊戯である。 クリ調教 クリ責め

熟女にセンズリ

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